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11/08(日)11:20~14:40
板垣李光人・中島裕翔W主演のヒューマンサスペンスドラマ。科警研の室長と新米捜査員が事件の真相に迫る。出演はほかに門脇麦、高橋努、眞島秀和、國村隼。
2番組
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11/08(日)14:40~18:00
11/08(日)18:00~20:30
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11/08(日)12:50~15:00
中島健人とmiletが共演したファンタジーラブストーリー。人気小説家は隣にいた最愛の人と出会っていない“もう一つの世界”で愛の試練に立ち向かう。監督は三木孝浩。
11/08(日)20:30~23:45
観月ありさ主演のミステリードラマ。出世コースから外れたキャリア管理官が捜査資料の中から“答え”を見つけ出す。出演はほかに田辺誠一、遠藤憲一、松重豊、片岡鶴太郎。
1番組
11/08(日)23:45~03:50
11/10(火)08:00~09:00
「かぶき者の妻」出演:藤竜也/中村蒼/西内まりや ゲスト:眞島秀和 “戦国一のかぶき者”前田慶次の謎に包まれた晩年を描いた痛快時代劇(2015年・全11話)
11/14(土)22:00~00:45
果たして、人間は今より「マシ」な存在になれるのか── ベルトルト・ブレヒトによる演劇作品の金字塔を、瀬戸山美咲が「これから」の物語として描き直す 本編終了後には、瀬戸山美咲、木下晴香、眞島秀和、平間壮一によるアフタートークも放送! 『コーカサスの白墨の輪』は、ベルトルト・ブレヒトがナチスの弾圧を恐れ、アメリカでの亡命生活を送っている中で、未来への希望を込めて書かれた戯曲。遠い昔の物語として描かれた原作を、劇作家・演出家の瀬戸山美咲が大胆にも未来の戦争が終わった後の物語として再構成。“こども”を巡って生みの親と育ての親、どちらが真実の母親かを争う裁判を描いたこのブレヒトの傑作を、「これから」の物語として描き直す。また、本作はエレクトロやファンク、ロック、ディスコミュージックなどのオリジナルの楽曲による音楽劇として上演。大林亮三、大舘哲太、小牧佳那という豪華ミュージシャンが生演奏で彩る。 戦争後の荒れ果てた状況の中でも、未来に向かって生き抜く様を実力派豪華キャストが演じる。置き去りにされた太守夫妻の”こども”を自分の”こども”として育てる料理女・グルーシェ役に木下晴香。グルーシェの婚約者で戦地に赴く兵士・シモン役に平間壮一。”こども”を連れ戻しにやってくる太守夫人・ナテラ役にsara。グルーシェを支えるスリカ役には加藤梨里香。物語を確かな歌唱力で語り上げる“旅一座の歌手”役には一路真輝。反乱によって偶然にも裁判官となり、どちらが”こども”の母親か判決を下すことになるアズダク役には眞島秀和ら、本作を彩るにふさわしい豪華キャストたちが勢揃いした。 【あらすじ】 未来の戦争が終わった後、荒れ果てた大地に人々が戻ってくる。土地の所有をめぐって対立する人々に向けて、旅の一座の歌手(一路真輝)が、かつて起きた戦争の物語を歌い始める。復活祭の日、太守が倒されるクーデターが起きる。料理女・グルーシェ(木下晴香)は混乱のさなか、戦地へ赴く兵士シモン(平間壮一)と結婚の約束をする。シモンと別れたグルーシェは、城から逃げ出す太守夫人・ナテラ(sara)が“こども”を置き去りにするのを目撃する。グルーシェは、友人の料理女・スリカ(加藤梨里香)の制止を振り切り、“こども”を連れて逃亡する。そして、厳しい寒さの中、たどり着いた辺境の地で、グルーシェはシモンを待ちながら“こども”を育てていく決意をする。一方、呑んだくれのアズダク(眞島秀和)は、戦争の混乱の中、でたらめな経緯で裁判官に選ばれる。アズダクは賄賂を懐に入れ、イカサマまがいの判決を下していく。やがて内乱が終わり、ナテラが“こども”を連れ戻しにやってきた。ナテラとグルーシェ、どちらが“こども”の母親か。アズダクによる裁判が始まる。 (2026年3月27日公演収録 東京・世田谷パブリックシアター)
11/17(火)13:00~14:55
蓮佛美沙子主演のサスペンスドラマ。兄の無実を信じる妹が真犯人を探す。出演はほかに内田朝陽、麻生祐未、山中聡、眞島秀和、西村雅彦、高橋かおり、加藤雅也、松重豊。 ブティック店員の古沢秀美(蓮佛美沙子)はある日、婚約者の商社マン・広瀬輝夫(眞島秀和)とウェディングドレスの衣装合わせをしていた。だが、そこへ突然現れた新聞記者から、秀美の兄・克彦(山中聡)が殺人容疑で逮捕されたことを聞かされる。にわかには信じられない話に戸惑う秀美だが、広瀬の親族は弁護士・山岡一雄(西村雅彦)を通じ婚約解消を迫るのだった・・・。
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