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03/09(月)16:30~18:15
名優・高倉健の人気を決定づけた、東映任侠映画のヒットシリーズ第3作。関東大震災直後の築地魚市場を舞台に、前作に続いて“健さん”と鶴田浩二が、男同士の友情を好演。
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03/14(土)22:50~00:30
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03/11(水)12:00~13:30
美空ひばりが気心の知れた沢島忠監督のもとで、天衣無縫に演じたミュージカル仕立ての時代劇コメディ。 出演:美空ひばり/鶴田浩二 1961年 86分
2番組
03/19(木)11:30~13:00
美空ひばりが気心の知れた沢島忠監督のもとで、天衣無縫に演じたミュージカル仕立ての時代劇コメディ。白馬城のほとり、いつか若殿様が娘を迎えに来るという伝説を信じるお君のもとに、ふたりの家来を連れた若殿が本当に現われる。が、彼らは実はおたずね者の大泥棒が変装していたのだった。それとは知らぬお君は霧太郎を自分を迎えにきた城の若殿と信じ込み大歓迎。美空ひばりと鶴田浩二が繰り広げるコメディは必見!
03/27(金)12:30~14:00
03/11(水)23:15~01:00
東映の人気シリーズ『昭和残侠伝』の第9作にして最終編。シリーズの別作品と同様、当時の2大スター、高倉健と池部良が顔合わせ。昭和初期の郡山でヤクザ同士が激闘へ。
04/03(金)15:35~17:15
東映の人気シリーズ『昭和残侠伝』の第9作にして最終編。シリーズの別作品と同様、当時の2大スター、高倉健と池部良が顔合わせ。昭和初期の郡山でヤクザ同士が激闘へ。 寺津組と天神濱組が対立する郡山に、寺津組の力松と義兄弟の杯を交わした花田秀次郎が3年ぶりに刑務所から帰ってくる。天神濱組への殴り込みで助っ人をした秀次郎は郡山から出て、かつて愛したお栄を捜す。4年後、新潟にいた秀次郎は寺津組の異変を感じて、郡山に戻る。力松は会津若松の鬼首組の鬼首鉄五郎の妹と結婚し、鬼首組を後ろ盾に天神濱組を圧倒していたが、鉄五郎は天神濱組を倒した後、寺津組もつぶす腹積もりだった。
03/13(金)06:20~08:00
出演:鶴田浩二/藤純子/大木実 監督:加藤泰 藤純子の実の父親である俊藤浩滋プロデューサーと加藤泰監督が初めて組んだ任侠映画屈指の傑作。(1965年 90分)
03/20(金)21:00~22:40
義理と人情の間で板挟みになりながら任侠の道を貫こうとする男の生きざまを、加藤泰監督×鶴田浩二の主演で鮮烈に描いた名作。 明治時代の大阪を舞台に、建設業をめぐる争いに呑まれる三代目の奮闘を描く。本格任侠映画は初の加藤泰の美学が冴えるアクションに加え、耐え忍ぶ渡世人を力演する鶴田浩二と藤純子とのメロドラマも見所の名篇。近畿一円の建材を請け負う木屋辰一家二代目・江本(嵐寛寿郎)が同業の星野(大木実)一派に襲われ、事業も妨害に遭う。三代目を継ぐ菊池(鶴田浩二)は、芸妓の初栄(藤純子)と惹かれ合うが、星野配下の唐沢(安部徹)の憎悪を買い、ある悲劇が起こる。
03/27(金)04:00~05:40
03/16(月)20:00~22:00
女任侠スターとして一時代を築いた藤純子主演の『緋牡丹博徒』シリーズ第5作。重病のまま徳島刑務所を出所した子分の清吉をつれたお竜は、通りかかった江口の計らいで小作人茂作の家に世話になる。看護の甲斐なく清吉は他界するが、お竜は百姓の作業を手伝うことにする。百姓たちは地主である旦那衆に虐げられて小作争議を起こすが、旦那衆の命をうけた鳴門川一家は、悪どい仕打ちに出る。ついにお竜の怒りは爆発し、阿波踊りに興ずる鳴門川を倒す。
03/30(月)17:00~19:00
03/16(月)22:00~00:00
夏樹静子の原作を十朱幸代主演で映像化したサスペンスシリーズの第3作。住宅街で切断された若い女の手首が発見された。それは捜索願いが出ていた女子大生東野晴子のものと確認された。だが晴子の遺体は見つからない。警視庁捜査一課は、海外出張直前の貿易商、石津浩を国際空港ロビーで逮捕した。容疑は傷害罪だが、実は東野晴子殺害容疑の別件逮捕であった。犯行当日、事件の一時間前に石津と晴子が一緒にいるところを東野という知人が目撃していた。
03/26(木)13:00~15:00
04/01(水)09:30~11:15
腕でこい! 男でこい! 氣ッぷでこい! 劍が踊る! 痛快無比、鶴田浩二の大劍戟! 江戸末期、貧乏旗本太田鉄斎は幕府の無能無策を改革しようと門下の青年達に説いていた。彼の娘お市に横恋慕する鬼神組の松平帯刀は、そのことを幕府に密告して彼等を陥れ、お市をわが物にしようと計る。時を見て鬼神組は鉄斎の屋敷を襲撃したが、父娘はお市が慕う此村大吉の手助けで姿を隠す。しかし、太田親子を逃がすにはお金が必要となり、此村は将軍家の姫君である蓮月院の元へ向かう。
04/03(金)12:30~16:00
特攻隊生みの親・大西瀧治郎中将の生涯と共に、その全貌を描いた一大実録戦争巨篇。 昭和19年6月、サイパン島攻防戦の火蓋が切られる。その頃大西瀧治郎(鶴田)中将は、海軍軍需省局長として奔走していた。また、児玉(小林)機関長も大西の手足となり働いていた。しかし、7月にサイパンは陥落する。これを機に、日本の敗戦は濃厚となる。7月15日、参謀本部は最後の決戦案として、フィリピン諸島に上陸しようとするマッカーサー将軍率いる米軍を、海陸空でくい止めようとした。大西は、なんとしてもこの作戦を成功させねばならなかったが、飛行機はわずか30機しかなかった。10月、大西は特攻の編成を命じる。かくして、神風特別特攻隊が編成され、必死必殺の特攻作戦が生まれることとなる。
04/03(金)21:00~23:00
藤純子が「に組」の副組頭に扮し、悪徳やくざに立ち向かう任侠アクション大作。藤純子の引退記念映画!※2Kダウンコンバートにて放送 女任侠路線を切り開き、東映の看板スターだった藤純子の、花道を飾る記念作。デビュー当初より藤の魅力を知り尽くすマキノ雅弘監督の元、稀代の女優の引退に、縁の深い豪華スターが勢揃いしたヒット作。明治末の東京・柳橋。侠気溢れる芸者の鶴次(藤純子)は、鬼鉄一家に殺された父の跡目を継ぐが、さらなる勢力拡大を目論む一味に襲われたところを、刃傷沙汰を起こすも渡世人の旅清(鶴田浩二)の世話で九州にいた、元許嫁の信三(高倉健)に救われる。
04/03(金)22:00~00:00
1980年東京12チャンネル(現テレビ東京)で放送された連続ドラマ。原作は藤沢周平の「出合茶屋」(=「神谷玄次郎捕物控」)だが、近年の藤沢時代劇とは違い、毎回悪を斬り捨てるという勧善懲悪時代劇となっている。松竹作品だが、東映映画のプロデューサーが取り仕切っただけに、鶴田浩二、池玲子、待田京介、玉川良一らのレギュラー陣はもとより、第1話のゲストには菅原文太が出演するなど、松竹・東映のカラーも感じさせる作品だ。 北町奉行所の定町廻り同心・神谷玄次郎(尾上菊五郎)は、恋仲のお津世(池玲子)が営む小料理屋"よし野"に入り浸りで、奉行所にもほとんど顔を出さない。しかし目明かしの銀蔵(玉川良一)から事件を知らされると、一転、鋭い推理力と行動力、そして医者の新村出(鶴田浩二)の助力を得て、真実にたどり着く。そのため、上役の与力・金子猪太夫(品川隆二)も神谷の勤務態度には文句を言いながらも、信頼をしている。玄次郎「悪党狩りよ。てめえらのような悪党は生かしておくわけにはいかねえんだ。地獄への道中手形を渡してやるからありがたく頂戴しな!」新村「私は医者だ。人を助けるのが仕事だが、お前たちは人間でない。だから死んでもらう」二人は許せぬ悪党どもを斬り捨てる!
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