スカパー!プレミアムサービスLinkで、スカパー!をもっと楽しめる!

LANダビングすると…

録画した番組をブルーレイやスマホ・タブレットにダビングできる!
録画した番組をブルーレイやスマホ・タブレットにダビングできる!
録画した番組をブルーレイやスマホ・タブレットにダビングできる!
  • 便利に使うなら
  • 手軽に使うなら
  • もっと楽しむなら!
  • ダビングをするときはチューナーおよび録画機器がともに「スカパー!プレミアムサービスLink」(ダビング)に対応している必要があります。
  • 「とるダビ」を行うには、TZ-WR500P(Ver.1.300以降)と「スカパー!プレミアムLink」(とるダビ)に対応している製品が必要です。
  • TZ-WR4KPは、LANダビング機能として、2017年冬頃に「ダビング」、2018年夏頃に「とるダビ」に対応する予定です。

知っておけば安心!LANダビング(ダビング・とるダビ)についての基礎知識

とるダビとは?

TZ-WR500P(スカパー!プレミアムサービスDVR)では、外出先でもスマートフォン等のモバイル機器を使用してスカパー!プレミアムサービスの番組をご視聴いただける、HD画質で持ち出し視聴が可能なLANダビング「とるダビ」に対応しています。
「とるダビ」はモバイル機器へのLANダビング(ムーブまたはコピー)の新たな方法として、モバイル機器側からLANダビング操作を行うことが可能です。
今までよりも手軽な操作で持ち出し、いつでも好きなときにプレミアムサービスの番組を楽しむことができます。
とるダビ対応のスマートフォン・タブレット側から操作するだけ
「とるダビ」をご利用いただくには、TZ-WR500P(Ver.1.300以降)と「スカパー!プレミアムサービスLink」(とるダビ)に対応している機器またはアプリをご用意ください。対応アプリをインストールする場合は、お持ちのスマートフォン等にインストール可能かをご確認ください。
ダビング・とるダビ対応機器へ
  • 「とるダビ」にてLANダビングする際は、録画時間と同じ時間がかかる場合があります。
  • 「とるダビ」を行った後は、TZ-WR500Pに番組を戻すことはできませんので、ご注意ください。
  • TZ-WR4KPは、2018年夏頃に「とるダビ」に対応する予定です。

ダビング・とるダビの何が違うの?

LANダビングには、「ダビング」と「とるダビ」の2つの方法があります。
「ダビング」は、リモコンでチューナーを操作してLANダビングする機能です。
「とるダビ」は、スマートフォン等の対応機器を操作してLANダビングする機能です。
とるダビで持ち出す・ダビングで持ち出す

ダビングの方法は「いますぐ」・「あとから」の2種類

ネットワークダビングは、お好みに応じて2種類のダビング方法を使い分けできます。※FMP-X7Aは非対応

ダビングの種類(「コピー」と「ムーブ」)

LANダビングには、コピー(複製)とムーブ(移動)の2種類があります。

コピー回数の制限(「コピーワンス」と「ダビング10」)

ほとんどのデジタル放送番組では、著作権保護の目的で「コピーワンス」または「ダビング10」というコピー制限がかかっており、ダビングできる回数が制限されています。
※一部を除くほとんどの有料チャンネルは、コピーワンスで放送されています。